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【悲報】ヒャド系呪文の闇が発見されてしまう!

はいどーも、りりりんごです。

最近はブログ記事が迷走しておりますが、これがボクのスタイルだったのでは?と悟りました。

そんな中で書いた記事はこちら。
ベホイムとべホイマの争いに決着をつけます!

ということで、呪文系に手を出したんですが「次はヒャド系お願いします」との声があったので。

今回は「ヒャド系の闇」を解説していきます。

「ヒャダイン」とかいう消された呪文

ヒャド系の呪文には、知る人ぞ知る「ヒャダイン」という呪文があります。

ボクも最初は知らなくて

ドラクエ7→テリーのワンダーランドとプレイして、ドラクエ4をやった時に魔法使いが覚えたので衝撃を受けました。

 

ん、なにこれ?ヒャダルコとどっちが強いの?

唱えると上空に氷の玉が出現し、四方八方に氷柱が降り注ぐといったモーションが。

 

ヒャダインの性能としては、ヒャダルコより強くてマヒャドより弱いという感じ。

ただしヒャダインには、ヒャド系には見られない特性がありました。

実はちょっと強かったヒャダインさん

ドラクエの攻撃呪文には攻撃範囲が設定されています。

・単体攻撃呪文
(メラ系、ドルマ系)

・グループ攻撃呪文
(ギラ系、バギ系、ヒャド系)

※ヒャド系はヒャダルコから

・全体攻撃呪文
(イオ系)

で、本来グループ攻撃呪文であるヒャド系のヒャダインなんですが、なぜか攻撃範囲が全体となっていました。

マヒャドはグループ攻撃なのに。。。

そういったイレギュラーな面があったので「おまえはヒャド系じゃねえ!」とされ、何者かに消されたのかもしれませんね。

おわりに

ヒャド系最強呪文の「マヒャデドス」は’’マヒャドデス’’とよく間違われてしまいます。

 

これはボクの推察なんですが、

CT技に席を置く「マヒャデドス」ですが本来は順当にいけば、

ヒャド→ヒャダルコ→ヒャダイン→マヒャドとなり、マヒャドがCTのポジション。

なので「本当はマヒャドです」という意味を込めて「マヒャデドス」と命名されたのではないでしょうか。

以上、ヒャド系の闇を解説でした!

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